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2008年10月31日 (金)

新・自閉ネコの友達

Photo_6  

 

 

         ただいま会議中…。

              そして、

 

 

Photo 

 

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2008年10月26日 (日)

ガンヘッド2

”というタイトルになっていますが、これはあくまで
記事の続編という意味です。…まぎらわしくてゴメン。

ガンヘッド』は筆者がまだ小学生だった1989年に
ガンヘッド製作委員会が制作、東宝が配給した純然
たる日本映画である。

“特撮の東宝” と “ガンダムのサンライズ” が共同制作した世界初公開となる実写による巨大ロボットSF映画なのである。(初制作は米映画『ロボジョックス』だが…)

サンライズが東宝に企画を持ち込み、このユニークな企画が実現した。

主演は高嶋政宏&ブレンダ・バーキ、監督・脚本は原田眞人、共同脚本はジェームズ・C・バノン、特撮は川北紘一、音楽は本多俊之、主題歌は永井真理子…etc.

ゲストは川平慈英と斉藤洋介…(笑)

「GUNHED(ガンヘッド)」とは「GUN unit of Heavy Elimi
nate Device(ガン・ユニット・オブ・ヘビー・エリミネイト・
デバイス…意味不明!)」の略。

…という設定だが、これはデザイン担当の河森正治が仮称として使っていた「GUN-HEAD」をもじったものである。そのままだと「銃頭」という意味になり、英語圏の人には滑稽に映るのだ。

本作はロボットアニメの実写化というより、東宝特撮映画とハリウッド式SFアクション映画の混血という感じで、登場するロボット兵器はガンダムのような人間型ではなく、戦車や重機に近い無骨なデザインである。

構想の始まりは1986年、サンライズのプロデューサーが社長に提出した「モビルファイター0(戦闘機兵ゼロ)」という企画だった。これがやがて「機動都市コマンドポリス」という企画に変わり、東宝に持ち込まれたのだが、作品の世界観が『ロボコップ』などとカブるためにボツとなり、代案として1987年に「ガンヘッド」と改められ、翌年の11月から本格的に製作を開始した。

1989年1月28日に本編の撮影がスタート。約3ヶ月後の4月30日にクランクアップした。

Photo_3         ▲ 遂に完成!…とほほっ(-_-;)

 
封切りは1989年7月22日だった。

興行的には惨敗し、作品としても酷評され、以後 日本においてロボット物やSFアクション映画はほとんど作られなくなってしまった…。

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2008年10月23日 (木)

ガンヘッドのファンサイト

Photo_2   ▲筆者が思いついたファンサイトのアイデア 『ガンネット (笑)

「こんなサイトがあったらいいな♪」と夢想してみた(^^)v

でも実際、このような本格的なファン・サイトを運営する
のは大変なコトだろうから、筆者一人の力で立ち上げ
るのは無理だろう…有志求む!!

このサイトが実現したら、オデはニム軍曹に関するコンテンツを充実させるぞ!

さらに『ガンヘッド』の製作を市井に訴えかける活動とSF啓蒙の拠点にするのだ<(`^´)>

 

           管理人はもちろん…

 

Photo_2     ▲ オデだよ~ん♪♪v(⌒o⌒)v♪♪イエーイheart01 Photo
                     ▲ ニヒルな自閉ネコ

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2008年10月18日 (土)

名前に使われる漢字

こんな漢字を名前に使ってはいけない』という本を読んだ。それによると…

「愛」…愛に恵まれない

「清」…病気になりやすい。

「幸」…対人トラブル、虐待、犯罪などに関わる。

「秀」…才能に恵まれるが、頭が禿げやすい。

「陽」…浮き沈みが激しく、家庭に恵まれない。

「数」…人を責め続ける。(細木子!)

「充」…エネルギー旺盛だが、強欲や肥満になる。

「勤」…地味な人。苦しみが多く、イエスマンで、
     不祥事を起こしやすい。(宮崎 !)

「義」…高い美意識を持つが、戒名によく使われる文字
     なので、事故・病気・障害になりやすい。

「久」…離婚する。

「太」…才能があり、芸能人になれる。

「光」…燃え尽き症候群。

「大」…インドア派には最凶、アウトドア派には最吉。

「春」…色情に溺れやすい。

「資」…出世、蓄財、俗物になれる漢字!

上記の漢字を含め、運命に最も強い影響力を持つ漢字が全部で53文字あり、その一つ一つについて、同書は詳しく解説している。

名前に使われている主な漢字3100文字中、吉凶作用が強く 要注意の漢字は300文字以上あり、巻末にあいうえお順で簡単に紹介されている。

「言霊」ならぬ“漢字霊”というわけだ。子供に名前をつけるときには画数だけではなく、文字そのものにも気をつけなければならない(汗)

ちなみに筆者の本名には、同書で指摘されている
「要注意の漢字」が1文字だけ含まれており、これ
ツキに恵まれる最高の文字なんだそうである!

ただし、他の姓名判断によると筆者は晩年運で、
成功するのは40歳以降とのこと…(-_-;)

そしてこの判断結果が、的中率90%以上とも言われる
四柱推命」の鑑定結果と一致するのである!

さらに驚愕すべきは、「四柱推命」の理論では 筆者や
筆者と同じ誕生日時の男性は“自閉症になりやすい
とされていることである!!

              (;O;)
 

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2008年10月11日 (土)

くるねこストーカーの正体

“未設定” と名乗るニートが立ちあげた誹謗中傷ブログ
に、筆者以外の第三者が実に笑える書き込みをしてくれました!

 ▼ 画像はそのコメント欄(ブログ主へのツッコミ!)Photo_3  
     10月10日の記事「ブローカ様へ」のコメント欄より

…ま、ほとんどの人は分かってたことだけどね(爆笑)

このブログ主“未設定”は中傷ブログの記事
「ニヒリスト様へ…4」の中で

>ニヒリスト様と彼とは御友人だそうですが、
>彼の削除・未承認の※・記事等を是非とも
>復活させるように説得してください。

と要求しているが、筆者がコメント欄設定を変えた
当時、自閉世界に書き込みをしていたのは“くる”氏 
“ブローカ”氏を除いて 人だけ なんである!

そして「くるねこ大和」を荒らした“世も末” なる人物も

>自殺を考えるほど追い詰めておいて、
>一方的にコメントを削除し拒否する

とコメントしている。この内容は自閉世界を荒らし、不
眠症で自殺願望がある9月24日にコメントしていた
“匿名で…”にピッタリと符合する!

非公開のコメントも削除せずにちゃんと残してあるぞ。

中傷ブログを立ち上げた“未設定”が、自閉世界を荒ら
した“匿名で…” 及び くるねこ大和を荒らした “世も末”
同一人物であることは、もはや明白だw

 

>つまり一人三役の自作自演ってやつさ!

そうですね。wwwwwwwww!

 

そしてこの、無職であることを告白したはずのストーカー
が、中傷ブログではなぜか次のように書いている!
 Photo_2      ▼10月7日の記事「よっぱらいのなげきより

 
今度のボーナス? 無職者が?? …笑止千万!

訊かれてもいない収入を、なぜ唐突にほのめかしたのかな?(笑)

コメントしてくれる住人たちが無職者をバカにしている手前、よもや自分が無職とは言えなかったんだろうなぁw

コイツに同調してる くるねこファン諸君、
キミたちの“管理人様”は、な、なんと…
「くるねこ大和」を荒らした奴だぜw

お前らのボスの正体は不眠症のニートだ。
これでも まだ香具師について行くつもりか?

不貞腐れた社会的弱者に、お前らは同調するんだなw

まんまと暇人の釣りにひっかかったわけだ(爆笑)

DQN系ストーカーの“ばらりら”も、すでに
250人の部下と共に撃沈したぞ(大爆笑)

粘着ニートとその取り巻きたちによるイタい記事&コメントの数々は、すでにページごと保存してあるから削除しても無駄だぜ(ワラ)

おまいら、まだ続けるのか?wwwwww

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2008年10月10日 (金)

悪人からのメッセージ

>そうやって他人に疑問と苦言をを投げかけて
>苦しんで一生を終わるのですか?
>申し訳ありませんが
>私は、はなから議論をするつもりはありませんでし
>た!

>そんな生き方、さぞお辛いでしょうね!
>あなたは純粋すぎます!
>頭にバカがつくくらい(笑)

>まだわからないようですね!
>あなたが幼少の頃、からかわれて
>いじめられたのはその純粋さが原因ですよ。

>人は足をすくいます。
>まして子供なら尚更の事。
>障害というコンプレックスを引きずりながら
>解消すべく色々勉強したと思われます。
>がんばりましたね!たいしたもんです!

>でも人は同情や共感や感動を装いながら近づき、
>あなたが心を許し胸の内を打ち明けたとたん
>ステージのライトがついて
>みんながあなたを笑っています。
>そう!あなたは遊ばれていたのです!

>逆返せば反論説を唱える人達は
>あなたの味方でもあるんですよ!
>早く気がつきなさい!
>でないとあなたはいずれ誰かに利用されます。
>そんなに正直に自分を主張してはいけません!
>老婆心ながら私はあなたが心配です!

>私はあなたとオールド.....さんは同一人物だと
>思っています。
>例えそうでないとしても遠からず似ている
>環境に育ったと思います。

                   うん!(くるねこファン)

以上、くるねこファンたちによる卑劣な誹謗中傷ブログ『どーぞ!081002』から引用した。

文中の「あなた」は筆者とは別の人物(N氏)。

「純粋すぎます!」といえばブローカ氏も該当する。
敵がコチラの正しさを認めちゃったw

「議論をするつもりはありません」と言っておいて、「反論説を唱える人達はあなたの味方でもあるんですよ!」ってナニ!? 議論するの? しないの? どっちなの!?

要は「言いがかり」をつけたいだけなんだろwww。

不純な餓鬼どもによる陰口ブログ。バカの群衆であるw

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2008年10月 9日 (木)

くるねこファンの本性

>彼奴の障害がどこまでのものか、本当に障害なのか
>全く分かりませんが、あれは多分一生治りません。
>あんな人間もいるんですよね。
                         半可通

>あちらはこれから炎上しそうだけど!
>WWWWWWW
                       ねこやなぎ

>彼は自分で収入を得てないし
>仕事もできる能力もないし
>毎日が暇だから誰でもいいから
>とっ捕まえて話がしたいんだろうね!
>格言!「バカにつける薬」はない!」(笑)
                          ばんばん!

>他の※でも同じ様な事書かれていたけど
>あのONは一番キモい!
>近所にいたらいやだな。
>怖くて歩けないよ!
>Nリストさんも友達なのかしら!
>だとしたら...........。(焦)
                     miyuki

>この人も何か変な人みたいで
>気持ち悪い!(怖)
                  ぴー子

>今し方、一連の書き込みを拝見いたしました。
>助けられなかった仔猫たち、本当に残念でしたね。
>そして、一部の方に叩かれてしまう結果になった貴方
>に対しても、気の毒な気持ちでいっぱいです。
 
                          くる
                     (漫画『くるねこ』作者)

 

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2008年10月 6日 (月)

じへねこ愚連隊

今日、民生委員さんの家の前で猫が捨てられた。

飼い主が車から落として(!)そのまま走り去って行ったというのである!

な、なんてヒドイことを…(;O;)

これでは猫にとってはたまらない。さっきまで人間に
飼われて安心しきっているところを突然、ポイッ!と
捨てられるのである。

…不幸なノラ猫がまた一匹増えてしまった(-_-;)

思えば、かつて筆者に擦り寄って来たガリウスも、同じように投げ捨てられた不愍な子猫だったのかも知れない。

いきなり路頭に迷わされた飼い猫は、その後どうなってしまうのだろう…(ーー;)

最近まで放送していたNHKドラマ『キャットストリート』ではフリースクールに通う少年少女たちを“野良猫”にたとえていたが、ジヘーメーソンの筆者も同類なのではないか?

個人主義の動物は誰かに養われるか、さもなくば略奪者にでもならない限り生きていけない。社会性の壁!

バリアフリーが理想なのに、みんなは何を考えてんだ?

オデたちの居場所はどこにあるんだろう。 筆者はどこにいても怒られてばかりだし…(-_-;)

否、筆者など まだマシな方かも知れない。世の中には知的障害や発達障害があるにも関わらず、家族も本人もそれと気づかず、そのまま路上生活者になってしまったり、刑務所で暮らすことを自ら希望する(!)ようになる“累犯障害者”と呼ばれる極めて不愍な人々がいると聞く。

…これではいけない!

今こそ弱者たちは結束して、何でも「努力不足」のせい
にするノーテンキな強者たちに批判と要求を加えなけ
ればならない。…くたばれ自力本願!

我らこそ洒脱な じへねこ愚連隊 である!

 

             <`ヘ´>y-゜゜゜

 

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ストーカー被害

筆者はストーカーに付きまとわれて困っています。

ストーカーによる書き込みはコチラ!

卑劣な犯罪者をみんなで追い詰めましょう!

Photo_2

     IPアドレスから地域を割り出すのはコチラ!

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2008年10月 3日 (金)

夢をかなえるゾウ

昨日、日本テレビ系で放映されたベストセラー・ドラマ・スペシャル『夢をかなえるゾウ』では、人生を成功に
導く“課題”がいくつも提示された。

特に“最後の課題”が意外や意外、ストイックな
他力本願(!)思想だったから驚いたw

世間の多数派にも、そんな感性があったのかなぁ。

しかし筆者がどうしても解せない“課題”もあり、
それは 「まっすぐ家に帰る」 というもの。

ナ、ナント、社交を断れというのである!

みんなの誘いを断って大丈夫? この国ではほぼすべての組織が「擬似家族関係」になっていて、“付き合いの悪い奴”は徹底的に嫌われ、“村八分”にされるはずなのに…。

もう一つ不思議なのは、主人公がポジティブ・シンキングで脱サラし、すぐに成功を収めてしまったこと。

いくら暗示にかかったからといって、華奢な青年がたった3年で新進気鋭のカリスマ・カメラマンになれるなんて、絵空事だ!

あのギョーカイがどんなに厳しい世界か、脚本家は
リサーチしなかったのかな?

そういえば、これまたベストセラーの『ちびまる子ちゃん』でも、たまちゃんのお父さんがカメラの趣味にのめり込んでしまい、ついには「会社辞めて、プロを目指す!」 と決意を固め、家族を泣かせていた。 困ったものである。

我々は、ほとんどのアマチュア・カメラマン(ウーマン)が
下手の横好き”であることを把握しておくべきだろう。

仮にプロと同じ技量があったとしても、カメラマンという職業には体力が要る。普通の人が脱サラして いきなり務まる仕事じゃないのだ。

いつかは「スポットライトを浴びる“玄人さん”」になりたいとみんな思っているようだが、そんな趣味の悪い希望的観測に価値は無い。

夢をかなえないゾウこそが、ニヒルな本物の神様だッ!

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