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2009年1月 1日 (木)

新年のごあいさつ

09      ▲ 今年は挨拶を忘れてる自閉ネコ…(汗)

 

    去年ちゃんとできたことに油断したのかな?

  …ま、今年の正月は自然体で過ごさせてあげよう!

              (^o^)丿

 
     みなさま、本年も自閉世界を
         どうぞよろしくお願いしますm(__)m

 

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自閉ネコ」カテゴリの記事

コメント

あけましておめでとうございます。
ずいぶん久しぶりです。
去年の秋以降は、なかなか自分のブログの更新やコメントチェックもできない状態でした。
なーんでこんなに忙しいんだか…。
今年はもう少し余裕のある生活がしたいものです。
よろしくお願いします。

投稿: ハッブル | 2009年1月 1日 (木) 22時34分

ハッブルさん、コメントありがとうございます。
察するに冗談を書き込む余裕も無いようですね(笑)

そっちのブログとは違って、こっちはほとんど「あけましておめでとう!」のコメントが入っていません(-_-;)

元日は99人が閲覧したのに、挨拶したのはハッブルさんだけ。しかもそれはオデが呼び出したんだよね(汗)

ず~と前から「読み逃げ禁止!」と言ってあるのに、
アホな閲覧者ばっかりだなッ!<`ヘ´>

冷やかしに来たんならケぇれ!!
マナーを守らんヤツは社会人失格じゃ!
          <`ヘ´>

…というわけでハッブルさん、今年もよろしく!

投稿: 管理人 | 2009年1月 2日 (金) 00時46分

>精神学協会 会員ブログ>>うつくしきひかり
http://www.godbrain.com/members_blog/index.php?catid=107&blogid=14

上記ブログ中の2008年12月26日記事に、
----------------------------------
>私は、自分で失声症と思いこんでいましたが、高機能自閉症と聞いたとき、自分がそうだったのかと気付きました。
----------------------------------
とありました。手前ごとではありますが、私のブログ移行にともなう整理をした際、トラックバックを復活させました。それで、久し振りにお邪魔してしまいました。

トラックバック、途中で公開をやめても数点ばかし、ずっと保存しておりました。

あなたのブログを一目見て以来、「目指すべき道を遅かれ早かれ、見つけることができる人」と思っていました。

さきほどプロフィールを拝見させていただき、高機能自閉症という文字を目にして、hikari さんのブログを再確認してみました。

あなたなら、godbrain.com のデータを読み解けるはず、と思います。
ψ(`∇´)ψ

投稿: いのころ | 2009年1月 2日 (金) 03時02分

いのころ様
コメントありがとうございますm(__)m

そのブログの記事、読みました。
大変興味深い内容でした。

特に、高機能自閉症であることを教えてくれたのが医師ではなく、オカルトの先生だった(!)という話。


>あなたなら、godbrain.com のデータを
>読み解けるはず、と思います。

“最終知識”のことですか? ウ~ン(ーー;)

“自閉風水”の研究も満足にできていない状況で、
あの難解な論文(?)を勉強せよと!?

私、「精神世界」というジャンルには全く不案内な
ド素人なんですが…。

“光の道すじ”とは何を象徴しているのですか?
それを知ることによって どんな目的を達するの
ですか?

投稿: 管理人 | 2009年1月 2日 (金) 18時26分

すみませんでしたねぇ、ご挨拶もせずにいきなりテーマソングならぬ展開をしてしまいまして。

私は昨年1月8日に正会員になってあと少しで1年になりますが、無職時代にWeb上であちらのデータを読んでいたためか、何ら会員らしいことをすることなく終わってしまいました。というか、全くの自主性まかせですからね。

それはそうと「光の道すじ」とは?

地球の神々を含めた人間社会の支配構造から抜け出せる唯一のルートではあります。

ただし、今の社会構造と神々のヒエラルキー構造とが全く同じ構造になっているという視点を理解できる人は微少なのです。

そもそも神世界の構造、本質を見抜くという事は目に見えない世界のことですから、眉に唾つけないとたぶらかされる恐れがある領域ですね。

ただ、人間社会のピラミッド構造は理解していただけると思います。

そしてその頂点に位置する人間・組織が実は、地球の支配者、神である魔王とつながっているとしたら?

また私たち一人一人も魔王の子であり、光と闇を分離しない限り、人間神の子ではなく、魔王の支配から逃れようとして、もがき続ける羊にしかすぎない。善良な羊もいるが、闇に飲み込まれた黒い羊もいると。

つまり光の存在に戻ることがまず必要です。そのためには唯一の光の道すじに至らねば他に手段、方法はないのです。

闇はあっちへ \(^_\)ソレハ(/_^)/コッチニオイトイテ じゃネェ、人間世界から闇を切り離して新しい時代、社会を築き上げるという目的です。

ほとんど学んでいないので、こんなことしか書けません。では、勉強がてらに私のブログで整理してみたいと思います。失礼しました。

投稿: いのころ | 2009年1月 2日 (金) 23時51分

>全くの自主性まかせですからね。

そりゃぁ、いい集団ですね。
ジヘーメーソンもそのスタイルなんですが、みんな
なかなか独自に活動してくれません…。


>人間神の子ではなく、魔王の支配から逃れようと
>して、もがき続ける羊にしかすぎない。

“魔王”とは、理不尽な強者を指しているのでしょうか?

我々はその子どもであり、本質的に善人じゃない
から、“光と闇の分離” 即ち「善悪の区別」をしな
ければならぬと?

投稿: 管理人 | 2009年1月 3日 (土) 12時27分

光だけじゃ光は成立しない。
闇が有ってこそ、光が成立する。

魔王が何を指すか分からないけど
ずいぶんと偏ったイメージが伝わってきましたが・・・

投稿: ブローカ | 2009年1月 4日 (日) 00時41分

coldsweats01 答えになるかどうか?

私の昨日のブログ記事とも関連しますので、正会員になったときに送られてきた「会員専用レジュメ(?)」からパクってみました。

--------------------------------------------------

(前文省略)ここで、原点に帰ってください。地球の神とは、光と闇の合体物であるという認識を正しく持てば、その地球の神とは、人間のたましいのあり方を投影したものに過ぎないことがわかります。光の主人が神なのであり、闇の主人が魔王という名で呼ばれる精神世界観のなかでは、神は天にあり、地は魔王が支配するという物語の場が生まれます。この物語の場をひとりひとりの人間のうちに移行してみてください。魔王の支配する地上で、人間の欲するものとは、富であれ、栄光であれ、権力であれ、それは魔界に属します。人間は神の子として生まれ、内なる闇である魔界の旅人として人生に向き合わされているのです。さらに、この人の世で、人を支配したり、栄華をもたらすためには、「魔」のエネルギーを利用することが、最も効果的であることを、生きている人間は本能的にというか、たましいの奧に隠された本源的な情報によって感知しています。カリスマと呼べる多くの人間は、ほとんどの場合、この「魔」のエネルギーを放射することによって、人の上に君臨しているのです。それを可能にするのは、このエネルギーの特性によります。意識しているかどうかは別にして、カリスマ的人間が、力を求め、それを得るプロセスの中で、精神世界の「魔」というエネルギー領域に回路をひらいたとします。すると、このエネルギーの場は、その人間を通じて、人間界に支配と抑圧のピラミッド構造をつくり出し、その頂上にある人間を通じて、古い精神世界を再現しようとはたらくのです。(後略)

--------------------------------------------------

これまで不真面目な会員だったので、今更ながら読み直しています。このレジュメみたいな冊子は一体何なのか? 精神学の「あらまし」なのか?(いや、独り言。。。)

ともあれ、この世の人間って無数の種類が存在するけど、極度に偏った人間ばかしが世の中を操作しているとは思いませんか?

お金を神の如く崇拝し、お金に対する信用をもてあそんできた世界全体の風潮はくつがえらざるを得ないのです。

投稿: inocoro | 2009年1月 4日 (日) 08時16分

ブローカさんへ

>闇が有ってこそ、光が成立する。

みんなが影響し合っていて、この世に無駄なものは
何ひとつ無い、って話をよく聞きますよね。

また、違ったアプローチでは美輪明宏の「正負の法則」というのがあります(笑)。

しかし私は、そこまで達観できない。
悪は滅ぼさなくてはならないと考える。

そうしなきゃコッチが滅ぼされるからなッ。

投稿: 管理人 | 2009年1月 4日 (日) 15時57分

いのころさん
そのレジュメ、あやしいなぁ・・・
どっかの宗教なの?
個々の判断の冷静さ加減で、いかようにもとれる内容だなぁ。

オールドニックさん
悪を滅ぼすぅ?そりゃ大変だ(^^;)

投稿: ブローカ | 2009年1月 4日 (日) 16時09分

inocoroさんへ

そのレジュメの引用部、正しい内容だと思います。

特に、精神学を主宰した人が自らカリスマを批判しているのは良心的ですね。


>このレジュメみたいな冊子は一体何なのか?
>精神学の「あらまし」なのか?

そう。そこが精神学の怪しいところなんですよね!

その分かりにくさ、難解さが、どうにも怪しい!!

精神学の勘所をズバリ!説明してしまうと、センセイの権威が崩れちゃうんでしょうかね!?


>極度に偏った人間ばかしが世の中を操作している
>とは思いませんか?

そうですね。 でもみんなの理想はそーゆー人(カリスマ)なんじゃないですか。


>お金に対する信用をもてあそんできた世界全体の
>風潮はくつがえらざるを得ないのです。

くつがえったとしても、また次のモノを信仰するだけで、いつまで経ってもニュートラルにはなれない奴らなんでしょう。

みんなが信じてるモノは自分も信じなきゃ、
ヒドい目に遭わされる…。

精神学を学んだら、迫害されなくなるんですか?

ますます内向的になって、一層イジメられまくる結果になるんじゃないですか?

オデが主宰する“自閉風水”を学んで開運すれば、
きっとイジメられなくなるぜッ<`~´>y-゜゜゜

投稿: 管理人 | 2009年1月 4日 (日) 16時12分

>みんなが信じてるモノは自分も信じなきゃ、
ヒドい目に遭わされる…。

>精神学を学んだら、迫害されなくなるんですか?

>ますます内向的になって、一層イジメられまくる結果になるんじゃないですか?

分かってんじゃん♪ 

投稿: 未来 | 2009年1月 8日 (木) 13時31分

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