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2009年2月20日 (金)

日本テレビの陰謀

障害者をバカにする24時間テレビでおなじみの
日テレ。

自閉世界では最近、“日テレ・ドラマ”に粘着している。

『ハケンの品格』、『斉藤さん』、『OLにっぽん』、
銭ゲバ』、『女王の教室』、『愛の流刑地』、『野
ブタ。をプロデュース』、『負け犬の遠吠え』…と、
大人の自閉症者をテーマにしたドラマを連発
する日テレ!

現在放送中の『キイナ~不可能犯罪捜査官』は、やはり日テレのネクラなバラエティー番組『特命リサーチ200X 』や『ザ!世界仰天ニュース』のネタを基にしている。

日本テレビのオカルト志向は意外と知られていない
が、朝番組の名物コーナー「今日の占い」 を最初に
やり始めたのは日テレである。

その『ズームイン!!朝!』で有名になった“ウィッキーさん”だって、もともとは日テレの占い番組の通訳だった…。

70年代のユリ・ゲラー、80年代の宜保愛子、
90年代のMr.マリック、UFOの矢追純一 …。
↑コイツらはみんな日テレの木曜スペシャル
(現モクスペ)のスターである。

松山ケンイチ主演による自閉ドラマ『銭ゲバ』やネクラ映画『デスノート』シリーズ&アニメ群もやはり日テレ制作。

開局55周年記念企画『ルパン三世VS名探偵コナン』(!)も控えている。

筆者の大好きな海外ジヘー・ドラマ『スタートレック/宇宙大作戦』や『未知の世界(ミステリーゾーン)』を日本で最初に放送したのも日テレだった。

スターウォーズ初TV放映も、円谷特撮『スターウルフ』もすべて日テレ。

宇宙空母ギャラクティカ』、『世にも不思議なアメージング・ストーリー』、『悪魔の手ざわり』、『謎の円盤UFO 』、『事件記者コルチャック』、『 V・宇宙からの訪問者』、『恐怖のミイラ』…要するに!

日テレの重役やスポンサーが自閉症関係者であることは九分九厘 間違い無いのである!

サブカルチャーを通じて、徐々にみんなをネクラ啓蒙(洗脳)する漸進的自閉革命を日テレは起そうとしているのだッ!!
            <`~´>y-゜゜゜

  ↓中国人が自閉w

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コメント

昼間投稿した時点では書いていなかった情報を
加筆しました。 もう一度本文をお読みください。

“木曜スペシャル” の部分がそれです。

この記事は情報が入り次第、加筆をしていきますので、たまにチェックしてみてくださいね。

投稿: 管理人 | 2009年2月20日 (金) 23時55分

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